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COOPERATIVE INDUSTRY協業のススメ (M&A)

コラボレーション
「跡取りがいない。でも、社員やお客様のためにも、
せっかくやってきた会社を閉めたくはない」
この先どうしたらよいんだろう?と
悩みの経営者の方へ、、、
ウチのグループに参加しませんか?
一般的にはM&Aと言われますが当グループでは共に協力して事業の発展を目指します

参加すると・・・

  • 跡取りの心配がありません
  • 教育カリキュラムがあるので、既存の社員をやめさせること
    なく業績が上がります
  • 何かがあっても、当グループがお助けできるので安心です
  • 引退してからも収入が見込めます
  • なにより、尽くしてきてくれたスタッフと、
    応援してきてくれたお客様をガッカリさせなくて済みます

まずはご相談を。

コラボレーションビジネスの実例

かねてから、廣田のところに勉強に来ていた岐阜県のタナハシ大福建築。先代の頃から数えて社歴17年の会社です。創業者の先代から、息子の棚橋龍彦へ会社を受け継いだ矢先、自身が病気で入院を余儀なくされ、会社の存続を悩みました。そんな相談を受け、サティスホーム岐阜を旧タナハシ大福建築の事務所地に設立、協業が始まりました。

左/久保敦氏・右/棚橋龍彦

旧タナハシ大福建築の売り上げは1億円程度、現在サティスホーム岐阜として生まれ変わり、10倍の10億円に。棚橋龍彦は専務取締役として、日夜、久保社長のサポートをこなしています。

棚橋 : あのまま進んでいたら、いまごろ、元のお客様や家族に大きな迷惑をかけていたと思います。今は不安なく毎日お仕事ができます。本当にありがたいことです。

株式会社サティスホーム岐阜専務取締役
棚橋龍彦

久保 : 最初、M&Aだとか考えていたわけではありませんでした。ただ、お力になれれば、という気持ちの方が大きかったです。跡取りがいない、この先どうしたらいいんだろうとお考えのかた、私たちと協業してみませんか?

株式会社SHG
本部代表取締役副社長
株式会社サティスホーム岐阜
代表取締役社長
SHG本部M&A担当
久保 敦

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